なぜあなたには出会いがないのか?男女別のオススメな出会い方を厳選

記事更新日: 2020/04/27

ライター: 川口 美樹

この記事を書いた人

川口 美樹LoveBook編集長

恋愛・結婚・パートナーシップの専門家として書籍の出版やTVにも出演している。マッチングアプリや結婚相談所業界の裏側にも精通し、Twitterのフォロワーは1万人を越える。(プロフィールページ

 

この記事でわかること
出会いがない人のための出会い方
  • 出会いには方程式がある
  • 出会いがないの原因を細かく解説
  • 恋活向けの出会い方を男女別に解説
  • 婚活向けの出会い方を紹介

こんにちは、恋愛プロフェッショナルの川口美樹です。

僕は普段、Twitterでフォロワーさんから恋愛相談を受けています。

その中でも「出会い」に関する相談は非常に多く、無料で使える相談サービスをわざわざ投げ銭してまで相談してくる人があとを絶ちません。

※この相談に相談者さんは600円も払ってくれています。

それだけ「出会いがない」と悩んでいる人は多いのです。

また、出会いがないと嘆いている人の多くは、いわゆる非モテと言われる人たちではありません。

どちらかというと誠実で、きちんとした人が多いのですが、その人たちは何に悩んでいるのかというと、

『自分が会いたい人との』

出会いがないことに悩んでいるのです。

別に異性との出会いがないことに嘆いているわけではないことも多いんです。

そういう人たちに僕がいつもアドバイスするのは、出会いは決して偶然ではなく、意図的に起こすことができるものなんだ、ということです。

つまり、出会いには一定の方程式があるのです。

この方程式を理解すれば、自分が出会いたい人としっかり出会うことができるようになります。

加えてこの記事では、男女別・目的別に「オススメの出会い方」もご紹介していきます。

ぜひ最後まで読んでいってくださいね!

出会いの方程式を知っていますか?

出会いに悩んでいる人のほとんどが、出会いには方程式があるということを知りません。

その方程式とは、

出会い=魅力×場所×行動量

です。

出会いは、「その人の魅力」「いる場所」「行動量」の3つの要素がかけ合わさって生まれています。

つまり、出会いがない悩んでいる人は

  • 本人の魅力が足りない
  • いる場所が間違っている
  • 行動量が足りない

の3つの理由でいい出会いを作ることができていないということです。

これは「出会いたい人にあうこと=釣り」だと考えるとわかりやすくなります。

1. 本人の魅力が足りない

ここでいう「魅力」とは、「自分が出会いたい人にとって魅力的かどうか?」という意味です。

自分の出会いたい人にとって、自分が思わず食いつきたくなるエサになっているかどうか、がポイントになります。

マグロが好きなのはイカ、カツオが好きなのはオキアミといった具合に、魚によって好みの餌が違いますよね。

同様に、

  • 筋骨隆々なマッチョが好きな女性
  • 反対にスラリとした塩顔でが好きな女性
  • 清楚で可愛らしい年下が好きな男性
  • バリキャリで頼れる年上が好きな男性

といった具合に、人にもそれぞれ好みがあります。

自分が出会いたい人にとって、自分は好みの餌でいることができているだろうか?をしっかり検証していくと、マッチングアプリを触っていても、パーティーや合コンに行っても、異性の反応が驚くほど変わっていきます。

誰に好かれやすいのかを把握しよう
出会いを増やすためのヒントその1
僕がモテない時期にやっていたのは、自分がどんな人と付き合いたいのか?と自分がどんな人に好かれやすいのか?のすり合わせです。
僕も元々は、活発で元気な女の子が好きだったのですが、自己分析した結果、大人っぽくてしっかりとして自分の軸がある女性が好きだということがわかりました。
そこで「そういう人はどんな餌を求めているか」を探るために、そういう人たちに実際に「恋人にどんなことを求めるか」「どんな彼氏だったら嬉しいか?」などの話を聞きました。
そこで出てきたのは、「癒しをくれる人」「喧嘩しない人」「穏やかな人」という共通点でした。
もともと仕事などには一生懸命な人が多いので、恋人とも張り合っていたらしんどくして仕方がない、という本音が出てきたんですね。
そこで「穏やかに話を聞き、頑張ってるねと優しく話しかけるようなスタンス」に変えました。
そのあと、面白いようにモテるようになったです。
ただし、それと引き換えに頼りになる男性が好き!という人からは全くモテなくなりました。餌としての魅力がないからです。

2. いる場所が間違っている

マグロやカツオを釣ろうと思ったら海に行かないといけませんが、鮎やイワナを釣ろうと思ったら川に行かないといけません。

当たり前のことですが、これが恋愛になるとマグロを釣りに川に行き、鮎を釣りに海に出ている人が多いのです。

よくある「いる場所の間違い」の例として次のような事例が挙げられます。

いる場所を間違えている人の事例
  • 遊び目的の男性が多いマッチングアプリで婚活してしまう
  • 自分とは価値観が合わない友達の誘う合コンに参加する
  • 相席居酒屋やバーなどで真剣交際をする相手を探す

マッチングアプリは、どんなアプリかによって登録している年齢層も異なれば、恋愛への真剣度も全く異なります。

例えば『Tinder』というアプリは、遊び目的で登録している20代〜30代の男性がメインのアプリなのですが、そこでもプロフィールに「婚活中です」と書いている40代の女性を見かけることがあります。

これがマグロを釣りに川に行っている人の典型ですね。

パーティーや合コンは主催者を見ろ
出会いを増やすためのヒントその2
マッチングアプリはオンラインの出会いですが、それではオフラインの場所での出会いはどうでしょう?
一番出会いとしてメジャーなのは合コンやパーティーでしょうか。
合コンやパーティーでは、どんな人が来るのかよくわからない、というリスクがあるので、参加してみたら全然好みの人がいなくてがっかり、という経験をした人も多いでしょう。
もし次にそういう場所に行く際には、自分と主催者の相性を見るようにしてください。
主催者がチャラいと参加者もチャラくなり、主催者が金持ちだと参加者の平均所得も上がり、主催者がオタクなら参加者もオタクになります。
なぜなら人は「自分が呼びやすい人を呼ぶ」からです。
類は友を呼ぶということわざがあるくらいですから、主催者をウマが合わないなと感じるような場所には行かないようにしましょう。

3. 行動量が足りない

餌もバッチリ、釣る場所もバッチリ、となればあとは釣り糸を垂らす回数、つまり行動量が必要です。

当然ですが、10人の中から理想の人を見つけるよりも、100人の中から見つけた方が、自分にぴったり来る人が見つかりやすいです。

正確に言えば、何人とデートに行っているか?によって、自分の理想の出会いを引き寄せるどうかが決まります。

デートといってもそんなに本格的なものではなく「1時間ランチに行く」といった気軽なものも含めます。

たくさんの人に会うのは確かに時間もコストもかかりますが、その分メリットもあります。

たくさんの人に会うメリット
  • 分母が大きくなれば、自分にぴったりの人に会いやすくなる
  • いろんな人と話すことで、自分の好き嫌いが明確になる
  • 様々な価値観に触れることで、自分の世界が広がる
  • 出会いを探している人同士で情報交換できたり紹介し合えたりする

何かしらの方法で理想の恋人・パートナーをGETしている人は、共通してこの「行動量」が違います。

いろんなことに興味を持ち、フットワーク軽く出会いの場所に顔を出せるか?

これが出会いを引き寄せるために必要なことです。

運命はどこに潜んでいるかわからない
出会いを増やすためのヒントその3
僕が最愛の妻と知り合ったのは、知人の紹介がキッカケでした。
知人といっても、どこかの交流会で知り合った程度の人です。(Aさんとします)
AさんがLINEである日突然「川口くんに紹介したい女の子がいるんだけど」と送ってきました。
別段断る理由もなかったので、なんとなく会ったのが現在の妻です。この時、僕には結婚願望は全くありませんでした。
妻は妻で、「そろそろ婚活でもするかぁ」とぼんやり始めた婚活で、仲のいい友達に誘われてついていったBBQでAさんと知り合ったと言います。
自分の生涯のパートナーを、「最近知りあった人」が連れて来ることもあるのです。
だからこそ、フットワーク軽く人に会いまくることが大事なのです。

「自然な出会い信仰」に染まってはいませんか?

もう一つ、出会いがないと嘆いている人の特徴として、「自然な出会い」を求めすぎるという傾向があります。

ここでいう「自然な出会い」とはすなわち

  • 同じ学校・同じ職場で知り合い
  • 徐々にお互いの関係が深まっていき
  • それとなく交際を重ねるようになり
  • いつの間にか告白されている

といった「日常の延長にある系の出会い」や

  • 本屋さんで手と手が触れ合って(以下略)
  • バーで一人で飲んでいるもの同士目があって(以下略)

といった「ドラマのように始まる出会い」などを指します。

しかしこれらの「自然な出会い」はほとんどの人には起こりません。

自然な出会いを求める人の心理

では、ほとんど起こることのない「自然な出会い」を求めてしまうのはなぜかというと

  • 自分が行動するのがめんどくさい
  • 世間体を気にしている

という2つの理由があります。

1はわかりやすいですよね。

出会いがないのではなく「出会いを作りに行っていないだけ」のパターンです。

このパターンのよくある言い訳としては

 

う〜ん、そこまでして出会いたくないっていうか。。。

 

別にガツガツしてまで作りたいわけではないんだよね

と言ったものがあります。

2のパターンは「親に顔向けできない」などの「自分がどう思われているのか?」を気にしているパターンです。

こちらも

 

だって、アプリで出会ったなんて親になんて言ったらいいかわからないし

 

そこまでしないと出会えないとかダサいじゃん?

といったような言い訳が多く見受けられます。

自然な状態で出会いがないなら、出会いを作るしかない

自然な出会いがいいと思っている人は、今の「自然な状態」に出会いがない、ということを自覚しなければいけません。

  • 周囲に異性はいるが餌の問題で釣れていないのか
  • 餌には問題がないけど周囲に釣りたい魚がいないのか

いずれにせよ、今の「自然な状態」から何かを変えなければ出会いは起こりません

また、出会いを求めて行動を起こすことも「自然な」ことです。

かつて人類がより豊かな生活を求めて、海を渡り大陸を移動したように、あなたが幸せな結婚やパートナーシップを望むのであれば、出会いを求め外に出て行くのは当然のことなのです。

恋活に有効なオススメ出会いランキング(難易度順)

では、出会いを作るためには実際に何をしたら良いのでしょうか?

実は、出会いを作るための適切な方法は、目的が恋活なのか婚活なのかでかなり違う。のです。

男性にオススメの恋活ランキング

ランキング
1位
出会い方
マッチングアプリ 
対象
男性
目的
恋活
オススメ度
難易度(低い)

男性の場合、最も簡単で、最も出会いのハードルが低いのがマッチングアプリです。

理由は、マッチングアプリは「出会う前に趣味や共通の価値観などで繋がれる」からです。

合コンやパーティーの場だと、相手の趣味や価値観などを飽きさずに会話の中で探って行くトーク力が必要になりますが、マッチングアプリでは、最初から向こうが提示してくれているので、入り口の会話がスムーズになります。

例えば『with』では、メンタリストのDaiGoが監修した相性診断テストを行っており、その診断テストの結果によって相性のいいひとを自動で並べてくれる機能があります。

向こうにも「相性がいい」ということは伝わっていますので、オフラインの場所で会うよりもずっと仲良くなるまでのハードルが低くなっています。

ランキング
2位
出会い方
友人の紹介
対象
男性
目的
恋活
オススメ度
難易度(普通)

次にオススメなのが、友人の紹介です。

友人の紹介のいいところは、自分にどんな人が向いているかをある程度わかってくれていることです。

加えて、間に一人クッションとして入ることで、お互いに「相手をないがしろに扱えない」といういい緊張感があります。

その紹介してくれる人が、周囲に信頼・尊敬されている人であればあるほど、『その人の紹介だったら』と向こうも安心して会いに来るでしょう。

そういう意味では難易度はマッチングアプリよりも低い、と言えるかもしれませんが、そもそも紹介してくれる人がいなければ成り立たないので、オススメ度としては2位にしています。

ランキング
3位
出会い方
(婚活)パーティー
対象
男性
目的
恋活
オススメ度
難易度(やや高い)

一方で、出会いの場として割と多く活用されている、立食型のパーティーや街コンなどは、そこまでオススメできません。

アプリや紹介と違って、「その場に行ってみないとどんな人が来るのかがわからない」というリスクがあります。

加えて男女の出会いの場は、ほとんどの場合が男性の値段が高めに設定されています。(男性6,000円・女性1,500円など)

高いお金を払って、どんな女性が来るかもわからない出会いの場に行くのは、あまりにもコスパが悪すぎます。

加えて、初めましての人と短い時間で打ち解けるだけのコミュニケーション能力が問われるので、難易度は高めです。

女性にオススメの恋活ランキング

ランキング
1位
出会い方
友人の紹介
対象
女性
目的
恋活
オススメ度
難易度(低い)

女性の場合は、友人の紹介が1位になります。

自分にどんな人が向いているかをある程度わかってくれている点は男性と変わりありませんが、女性の場合は男性に比べ恋バナなどで、自分の恋愛遍歴を友人に共有していることが多いですよね。

その分、紹介の精度も男性の場合よりも高くなります。

お互いに「相手をないがしろに扱えない」という緊張感や、間に入る友人への信用のおかげで、変な男性と出会うリスクもほとんどなくなります。

ランキング
2位
出会い方
マッチングアプリ 
対象
女性
目的
恋活
オススメ度
難易度(やや低い)

マッチングアプリは女性にとってもオススメです。

基本的に無料で使えるということと、男女比が7:3くらいなので、出会いのチャンスが多いことで、気軽に出会いを作るのには最適なツールです。

しかし、女性の場合「知らない人に会う怖さ」がありますよね。

それが理由で「アプリの出会いはちょっと・・・」と思っている人も多いと思います。

アプリで初めての人に会う時には、ランチやお茶などにして、早めに解散するようにすることで、そういったリスクを減らすことができます。

ランキング
3位
出会い方
(婚活)パーティー
対象
女性
目的
恋活
オススメ度
難易度(普通)

「その場に行ってみないとどんな人が来るのかがわからない」というリスクは男性同様に存在します。

しかし女性の場合、「公務員限定」や「上場企業限定」・「医者限定」などの、参加する男性のステータスが固定されているパーティーに簡単に参加することができます。

ですから、「せっかく参加したのに収穫ゼロだった」ということにはなりにくいです。

もちろん、ステータスが人格を保証してくれるわけではないので、参加者の性格まではわかりません。

しかし、「出会える人の属が参加の前にだいたいわかっている」だけで、出会いの難度はかなり下がりますよね。

婚活に有効なオススメ出会いランキング

次にご紹介したいのが、婚活に有効な出会い方のランキングです。

これは男性でも女性でも大きな違いはありません。

結論から言うと、以下のようなランキングになっています。

婚活に有効な出会いTOP4
  • 信頼している人からの紹介
  • 仲人さんが素晴らしい結婚相談所
  • 婚活マッチングアプリ
  • 婚活パーティー
婚活に向かない出会いワースト3
  • 職場や仕事関係
  • 社会人サークル
  • 合コン・相席屋・バーなど

婚活にオススメできる出会い方TOP4

ランキング
1位
出会い方
友人の紹介
対象
男女
目的
婚活
オススメ度
難易度(高い)

まず信頼している人からの紹介は、

  • 連れて来られる人の要望を出せる
  • 自分とハマる確率が高い
  • 紹介者の信用を借りられる
  • お金がかからない

という理由で1位になっています。

より良い出会いを生むためにこちらでコントロールできる要素が多いため、自分にとってピッタリな人に出会う確率を高められるのがポイントです。

しかし、オススメはオススメなのですが、こちらが出すリクエストが明確でなければならない、ネットワークの広い友人が必要、と全ての人にオススメできる方法ではないところが玉にキズです。

ランキング
2位
出会い方
(信頼できる)結婚相談所
対象
男女
目的
婚活
オススメ度
難易度(普通)

次に結婚相談所がオススメな理由は、そもそも結婚願望の強い人が多いからです。

サービスの登録に決して安くはないお金を払っているので、出会う人も当然真剣です。

結婚相談所の多くは、IBJという上場企業のシステムを使うことが多いため、基本出会う人の数には困りません。

ただし、IBJはシステムを貸してるだけなので、成婚率は入会する結婚相談所の腕にかなり左右されます

仲人の腕がないと、プロフィール作成も雑になり、自分の紹介のされ方も雑になるため要注意です。

評判の悪い結婚相談所にうっかり入ってしまうと、お金をドブに捨てることになるので、入会の際にはきちんと見極めましょう。

ランキング
3位
出会い方
婚活マッチングアプリ 
対象
男女
目的
婚活
オススメ度
難易度(やや高い)

結婚相談所への入会がハードルが高ければ、結婚に目的を絞った婚活アプリを使うのが良いでしょう。

恋愛マッチングアプリとは違い、婚活マッチングアプリは、女性も登録にお金がかかるので、女性も真剣・男性も真剣という良いスパイラルが起こります。

しかし、頼れるのは自分の力のみで、仲人さんの力を借りられない、というデメリットもあります。

最近では結婚相談所と恋愛マッチングアプリの間の子みたいなサービスもあり、ゼクシィ縁結び・ユーブライド・ペアーズエンゲージなどのアプリが有名です。

 

ランキング
4位
出会い方
(婚活)パーティー
対象
男女
目的
恋活
オススメ度
難易度(やや高い)

最後に婚活パーティですが、結婚意識が全くわからないので、僕は婚活にはどっちかといえば不向きだと考えています。

男性の参加費が高いので、男性の参加率が悪く、女性の参加者で溢れる、といったことがあちこちで起こっています。

とはいえ自分の想定外の出会いがある、というメリットもあるので、予算と時間の余裕が許す限りで参加すれば良いでしょう。

婚活にオススメできない出会い方ワースト3

最後に、婚活にオススメできない出会い方についても解説しておきます。

婚活に向かない出会いワースト3
  • 職場や仕事関係
  • 社会人サークル
  • 合コン・相席屋・バーなど

もちろん、これらの出会い方で結婚相手が見つかることもあるでしょう。

しかしここで結婚相手を見つける人は「出会いがない」と嘆くタイプの人ではありません

社交的であり、どんな人でもすぐに打ち解けられる人、したたかな人がこういった場所での出会いを結婚につなげていきます。

ですから「出会いがないなぁ」と感じている人が、こういった場所に重たい腰を上げて参加したとしても、あまりうまくいかないことが多いのです。

出会いがないと悩んだら、方程式を見返してみよう

冒頭でもお伝えしたように、出会いには方程式があります

その方程式とは、

出会い=魅力×場所×行動量

でしたね。

  • マッチングアプリ 
  • 人の紹介
  • 職場での出会い
  • 結婚相談所
  • 婚活パーティーなど

どんなキッカケの出会いでもこの方程式を当てはめることで、自分が何を変えなきゃいけないのかがよくわかるようになります。

もし、出会いに悩んだら次の質問を自問自答するようにしてみてください。

出会いの質を上げる質問
出会いを増やすための極意
『私は出会いたい人=釣りたい魚の種類は明確だろうか?』
『私はその人が食いつきたい餌になっているだろうか?』
『私が出会いたい人は、私がいつもいる場所にいるだろうか?』
『私が出会いたい人は、このアプリに登録しているのだろうか?』
『私は私が出会いたい人に出会うための努力をどれだけしただろうか?』

この質問を繰り返せば、自ずと自分が望むような出会いを引き寄せることができるようになります。

もしそれでも解決しない場合は、ぜひTwitterの方で相談してくださいね!

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