【男性目線】都合のいい女の特徴とは?やめるためには〇〇が超重要

記事更新日: 2021/06/08

ライター: 川口 美樹

この記事を書いた人

川口 美樹LoveBook編集長

恋愛・結婚・パートナーシップの専門家として書籍の出版やTVにも出演している。マッチングアプリや結婚相談所業界の裏側にも精通し、Twitterのフォロワーは1万人を越える。(プロフィールページ

 

かずみん

美樹さん、ちょっと相談したいことが・・・

川口

どうしたの?

かずみん

友達がどう考えても「都合のいい女」にさせられていて。

 

周りは「そんな男やめておけ」って言ってるんですけど、認めなくて。

リリ

あ〜、あるある。

川口

「都合のいい女」問題ね。

 

俺のところにもたくさん相談が来るよ。

リリ

美樹さんは、そういう時にどういう返答をしてるんですか?

川口

論理的に「愛されていない」現実をグッサリ伝えるようにしてるよ(笑)

かずみん

その「現実」を見ようとしない場合はどうしたらいいですか!

川口

そればっかりは本人の意志だから、本人が課題だと思わないとなんとも・・・

川口

でも、お友達がどうして「都合のいい女」をやめられないのかは教えられるよ

かずみん

あ、それ是非知りたいです!!

リリ

私も、私も!

 

男性に「都合のいい女」として認定される人には共通した特徴があります。

もしあなたが「都合のいい女」をやめたいと思うなら、この記事は読まない方がいいかもしれません。

この記事書かれていることが、「都合のいい女」を自覚している人には、あまりにも残酷で厳しい現実をつきつけられるような感覚になるからです。

それでもいい、厳しい現実を受け入れたい、という方のみご覧ください。

このページの目次

なぜ「都合のいい女」は男性の本命になることができないのか?

男性が考える「都合のいい女」とは?

川口

まず初めに、男性が「都合のいい女」をどのように定義しているのかからご紹介しましょう。

▼男が考える「都合のいい女」の定義
  • 何の責任も取らなくて良いのに 
  • いつでも好きなタイミングで
  • 自分の承認欲求を埋めてくれ
  • こちらの要求も断らず
  • かといって主張もしてこず
  • 自分のことを嫌いにならない
  • とても便利な存在

かずみん

こうやって言葉にされるとキツイですねぇ・・・

川口

口ではどんなに甘い言葉をかけてくれていても、本音はこれなのよ。

男性が「都合のいい女」に取る態度とは?

そのため、「都合のいい女」に対しては以下のような態度を取ることが多いです。

▼男が「都合のいい女」に取る態度
  • 基本的にホテル(家)集合、ホテル(家)解散
  • エッチの後はピロートークもなく爆睡
  • 自分が会いたい時だけ連絡をする
  • 会計は割り勘(年収が高い人には奢る人もいる)
  • ドタキャンや当日の呼び出しは当たり前
  • 真面目な会話を避けたがる(めんどくさがる)
  • 高圧的でよくわからないところでキレる
  • ・・・のに、優しい一面を見せてくる

川口

この「優しい一面を見せてくる」ところが嫌らしい!

かずみん

友達もまさに「でも優しいところもあるの」って言ってます・・・

リリ

この無駄な優しさが、女の子に何かを期待させるんだよね。

「都合のいい女」が彼の虜になってしまう理由

「都合のいい女」になってしまうと、相手の「大切にしたいんだかしたくないんだかよくわからない態度」に翻弄されます。

この状態を心理用語で「ダブルバインド(二重拘束)」と言います。

▼ダブルバインド(二重拘束)とは
  • 2つの矛盾したメッセージを受け取った人が
  • その矛盾に気づくことができないまま、
  • その両方に応じなくてはならない状態が継続的に続き
  • 精神的に混乱してしまう

状態のことを指します。

『口では優しい言葉をかけてくれるのに、態度は全く大切にされているように感じない』

「都合のいい女」になると、この矛盾を指摘できないまま、「彼の優しい気持ちに応えようとすればするほど、素っ気ない態度を取られる」というダブルバインドに悩まされることになるのです。

この拘束を振り解くには、男性が「都合のいい女」をどれだけぞんざいに扱っているのかを知る必要があります。

都合のいい女は「女性の序列」の最下層にいる

よく、「都合のいいの女」から「本命」に上がることはできるのか?という話が議論されることがありますよね。

しかし「都合のいい女」は、本命の次に位置しているわけではなく、「最もどうでもいい女」としてランクづけさせられているのです。

今仮に「本命」の女性がいなかったとしても、次の「本命」がどうでもいい関係の人から選ばれることはありません。

川口

ですから「二番目の位置から一番目に格上げされる」ような現象は起こらないんですね。

男性は「都合のいい女」ポジションを動かさない

「都合のいい女」になってしまう人は、大きな誤解をしていることが多いです。

▼「都合のいい女」の勘違い
  • 今は彼の気持ちが向いてなくても
  • 相手にとって重要な存在になれば
  • 相手はこちらに振り向いてくれて
  • いつか本命になれるはず

残念ながら、これらの期待は見事に裏切られてしまいます。

これまで解説してきたように、男性は初めから「都合のいい女」ポジションとして採用しているので、本命に移行することはないのです。

リリ

もはや「キープですらない」と…

「都合のいい女」ポジションは、配置されていいことは一個もありません。

ですから大事なことは、本命になるための努力をすることではなく、そもそも「都合のいい女にならない」努力をすることなのです。

かずみん

でも、多くの女性がそのポジションに行ってしまうのはなぜなんでしょう?

川口

それは、「都合のいい女」でいることで「得」をしているからなんだよね。

女性が「都合のいい女」ポジションについてしまう心理とは?

実は、「都合のいい女」は「都合のいい女でいることを積極的に選んでいる」んです。

リリ

そ、そんなばかな!

どういうことか、その複雑な心理を紐解いていきますね。

「都合のいい女」でいることで承認欲求が埋まる

「都合のいい女」に成り下がっている女性は、実は「都合のいい女」でいることで承認欲求を埋めているのです。

「都合のいい女」を抱える男性は、穏やかで優しくしてくれることも多いです。

時には、ロマンチックな言葉を囁いたり、本命になれることを匂わせたり(でも断言はしない)します。

その男性の対応によって、女性は

 

彼が私のことを必要としてくれている!

と感じてしまいます。

「都合のいい女」は「価値のない自分」を恐れている

なぜならば、普段から自分が必要とされていないことに不安を覚えているからです。

「都合のいい女」にとって、自分のことを求めてきてくれる人が、自分の価値を肯定してくれる存在なんです。

だから、本命になれる望みが薄いと頭ではわかっていても、自分の価値を認めてくれる人を失うのが怖くて離れられないのです。

リリ

な、なるほど…汗

川口

愛されたい願望が強く受け身になってしまうのも、この「肯定してくれる誰か」を求めているからなんです。

「都合のいい女」は無意識で被害者になってしまう

受け身になってしまうと今度は、自分が「都合のいい女」に甘んじている理由を、自分以外のものの”せい”にしようとします。

具体的には

  • 「彼は私のことを大切だと言っているから」
  • 「自分が彼を好きでいるこの気持ちを大事にしたいから」
  • 「セフレからでも昇格できるとどこかで読んだから」

と、「離れたいんだけど…でも」 と僅かな可能性を期待してしまうようになるのです。

川口

ここで気づいて欲しいのは、「都合のいい女」もまた相手を「都合のいい男」にしている、ということです。

その方が、彼と別れて新しい恋愛するよりも楽なんです。

出会って、関係を築いて、付き合う、というプロセスがめんどくさいんです。

だから「都合のいい女ポジション」を自ら選んでしまうんですね。

「都合のいい女」になりやすい女性の共通点

ではここからは、どんな人が「都合のいい女」になりやすいのか、つまりどんな女性が「都合のいい女」としてターゲットにされやすいのか、その特徴を解説していきます。

川口

かなり厳しい現実を突き付ける形になりますが、まずは現状把握をしないと改善ができません

▼「都合のいい女」になる人の共通点
  • 愛され願望が強い
  • 「尽くす」のが愛だと誤解している
  • 自己主張が弱く、恋愛に受け身になりがち
  • 美人であり、結構可愛い(と自覚している)

「都合のいい女」になってしまう人を批判する意図はありません。

あくまでも「私、都合のいい女になりやすいから気をつけなきゃ」というアンテナを立てるための説明だと思ってください。

愛され願望が強い

繰り返しになりますが、「都合のいい女」になりやすい女性は愛され願望が強いです。

もちろん、愛され願望がある人全員が「都合のいい女」になるわけではありません。

愛したい願望:愛されたい願望のバランスが極端に悪い。んです。

恋愛がうまくいきやすい人の感覚は、7:3か6:4、どんなに悪くても5:5くらいです。

しかし、「都合のいい女」は2:8とか1:9、中には0:10の人もいます。

ちなみに、「尽くす」のは愛したい願望ではなく、愛されたい願望にカウントされます。

「尽くす」のが愛だと誤解している

「都合のいい女」になりやすい女性は、好きな人に尽してこその愛情だと勘違いしています。

しかし、多くの場合はそこに「これだけ尽しているのだから私のことも大事にして欲しい」という下心が隠されています。

これは、愛情という仮面を被ったただの「取引」であり、他人を利用した自己満足に過ぎません。

本当の愛情は、見返りを期待しません。

相手がどう反応しようと、見返りがあろうとなかろうと、ただ純粋な動機から相手を喜ばせたい、それが本来の愛情です。

自己主張が弱く、恋愛に受け身になりがち

相手への見返りや期待が大きい人ほど、恋愛に対して受け身になりがちです。

承認欲求を他人に依存しているため、「嫌われたくない」という気持ちが先行して、自分の気持ちを表現することを押し殺します、

ですから、自分がぞんざいに扱われても文句を言わず、ますます「都合の良さ」が加速していきます。

こうして「好きだから」という建前で、

  • 相手の要求ばかりを受け入れ
  • 自分は主張することを控え
  • 結果「ダブルバインド」に悩まされ
  • 精神的に病んでいく

ことになります。

美人であり、結構可愛い(と自覚している)

川口

そして意外や意外、都合のいい女になりやすいのは美人で男性からのアプローチが多い女性であることも多いのです。

リリ

確かに可愛い人ほど、「都合のいい女」にされてる気がする…

美人に生まれてきてしまうと、自分から主体的に動かなくても男性から積極的にアプローチしてきてくれます。

そのことに慣れ過ぎて、「男性が動いてくれるのを待つ習慣」が身についてしまっています。

また、大人になれば、自分がモテている理由が「顔がいい」という理由だけなのではないか、ということに気付き始めます。

そうすると自分の存在意義を「顔以外」に求めようとして、優しい言葉をかけてくれ、(表面上は)必要としてくれる男性に釣られてしまうんです。

先日まさに好事例の相談に乗りましたので、自覚のある人は相談内容と一緒に読んでみるといいと思います。

都合のいい女を辞め、幸せな恋愛を手にする方法

さて、「都合のいい女」に当てはまる共通点が理解できたところで、ここからは、

  • どうしたら都合のいい女を辞められるのか?
  • どうしたらもっと幸せな恋愛ができるようになるのか?

その解決策をご紹介していきましょう!

▼脱「都合のいい女」をするための実践的な方法
  • 自分は恋人に対して、彼と同じことするのか?を考える
  • 紳士的で魅力的な男性にこそ気をつける
  • 付き合うまではエッチをしないと決める
  • 「都合のいい女」としての被害者意識を持たない
  • トキメキをくれる人を探さず、一緒にいて安心する相手を探す

自分は恋人に対して、彼と同じことするのか?を考える

川口

最初に、最もシンプルな方法をご紹介します。

それは「私はイマ彼にされていることを、愛すべき人にするだろうか?」という問いを立てることです。

▼男が「都合のいい女」に取る態度
  • 基本的にホテル(家)集合、ホテル(家)解散
  • エッチの後はピロートークもなく爆睡
  • 自分が会いたい時だけ連絡をする
  • 会計は割り勘(年収が高い人には奢る人もいる)
  • ドタキャンや当日の呼び出しは当たり前
  • 真面目な会話を避けたがる(めんどくさがる)
  • 高圧的でよくわからないところでキレる
  • ・・・のに、優しい一面を見せてくる

リリ

自分が好きな人にはこんな扱い方は絶対にしない!

かずみん

自分だったらしないこと、相手がしている、と気づくのがポイントなんですね。

これが一番強烈に「自分が愛されていないこと」を直視できる方法と言っても過言ではないでしょう。

紳士的で魅力的な男性にこそ気をつける

「都合のいい女」を作りたいと考える男性は、得てして魅力的な異性に見えることが多いです。

なぜなら女性からの信用を得るための"ノウハウ"を蓄積しているからです。

 

女なんて、紳士的な態度で、優しく気遣い、胸キュンワードを散りばめれば落ちる

と思っているのですが、受け身になりがちな人は、その積極的なアプローチの裏に隠された本性を見抜けないのです。

本当にあなたのことを真剣に愛してくれる男性は、必ずしも魅力的な男性とは限りません。

付き合うまではエッチをしないと決める

万人に共通する解決策としては、やはり「実際に付き合うまではエッチをしない」と胸に刻むことだろうと思います。

誤解しないで欲しいのは、「付き合うまでは絶対に異性とエッチをするな」という話ではない、ということ。

付き合う前にエッチをしても幸せな関係になる人はいるし、体の相性を確かめた後に告白をしたいと考える男性もいます。

ここでの目的は、

  • 承認欲求を埋める方法として、安易に体を許すことを選ばないため
  • それによって、簡単に離れていくヤリモクを牽制するため

です。

「都合のいい女」になりやすい人は、自己肯定感が低く承認欲求が強いので、その手段として「体を使う」のやめるトレーニングが必要です。

川口

相手が必要としているのは「自分か」それとも「自分の体か」、を見極めるための練習方法として

 

付き合うまではエッチをしないと決めるのは効果的に働きます。

「都合のいい女」としての被害者意識を持たない

それでも体を許してしまうことはあると思います。

しかしそういう時に、「会ったその日にエッチを”してしまったんです”」という、さも「遊ばれた」みたいな被害者意識を持たないことが重要です。

自分も自分の存在価値を認めて欲しくて体を許しているわけですから、責任は100%自分にあると考えるべきです。

その責任を放棄して、

 

どうして男性は好きでもない人とエッチできるの?

と考えても意味のない問題に意識をすり替えるのを辞めましょう。

大事なことは、「自分が承認欲求を他者に依存している」ということを自覚することです。

万が一実際に「ヤってしまった」としても、「彼女としてのあなたとの関係を築きたいから、体目的なのであればあなたとは関わらない」とハッキリ明言し直すことで挽回することができます。

川口

だから安易に体を許してしまっても、自分を責めないでくださいね。

 

その自責の念が、さらに自己肯定感を下げることにつながります。

トキメキをくれる人を探さず、一緒にいて安心する相手を探す

恋愛に受け身な人はついつい「トキメキをくれる人」に釣られてしまいます。

「あなたは私のことを愛してくれるの?」という自分勝手な考えが、「お前は俺の性欲を満たしてくれるのか?」という自分勝手な考えを持った男性を引き寄せていることに気づくべきです。

幸せな恋愛がしたいなら、「トキメキをくれる人」ではなく「一緒にいて安心する人」を探すようにしてください。

「一緒にいて安心する人」は、大抵タイプでもないし、毎日ドキドキできるとは限りません。

しかしそれでも一緒いたいと思える、ということは承認欲求とは別の動機で男性を選んでいるということになります。

リリ

なるほど、一緒にいて安心できる人は、自分の中の「好き」が依存心から来ていないってことですね。

川口

そういうこと!純粋な気持ちで相手を選べているということになるんだよね。

結果として、あなたのことを本当に心から「愛したい」と思ってくれる人に出会えます。

それが都合のいい女にならないための最善の予防策です。

「都合のいい女」を主体的に選択するのはOKです

ちなみに僕は「それでも私は彼のそばにいたい。都合のいい女でもいいわ」と思う人は責めません。

それはそれで一つの愛情表現の形ですし、需要と供給がマッチしているので他人がとやかくいう問題はないと思います。

問題は、そのふりをしながらも「いつかは本命に…」という気持ちがある状態です。

この状態では誰も幸せにならないので、できるだけ早く脱することをお勧めします。

【まとめ】「都合のいい女」をやめたい人がすべきこと

かずみん

「都合のいい女」になってしまう人の気持ちがよくわかりました。

リリ

この現実を受け止めるのには勇気がいるよね・・・

かずみん

自分が「便利な存在」になっていることを自覚するのもしんどいですね

▼男が考える「都合のいい女」の定義
  • 何の責任も取らなくて良いのに 
  • いつでも好きなタイミングで
  • 自分の承認欲求を埋めてくれ
  • こちらの要求も断らず
  • かといって主張もしてこず
  • 自分のことを嫌いにならない
  • とても便利な存在

川口

でも、本人が変わりたいと思えば変われるよ

最後に、これを読んでいるあなたに、相談者さんからいただいたレターを公開します。

川口さん返信ありがとうございます!

返信の中の

  • 何の責任も取らなくて良いのに 
  • 承認欲求だけは埋めてくれる 
  • 便利な存在

の部分が本当に刺さりました。

本当にそうだと思います。彼にとってわたしはそうだったんだろうなと思います。

 

わたしは彼を好きな気持ちを大切にする=自分を大切にすることだと思っていたけれど、そういうことじゃなかった。

振られても離れずに近くにいて、彼をたくさん褒めて、彼が周りの愚痴を言うときは彼の味方をして、彼が飲みたい時にはたとえ夜中でもとことん付き合って、たまに手を繋いでわたしだけどきどきして…。

褒めるのも味方をするのも全て本心だったし、そばにいられることが楽しくて嬉しくて、それが自分を大切にすることだと勘違いしてました。

 

でも彼にとっては、付き合わずとも承認欲求を埋めてくれる便利な存在だったんですね。

自分の価値を下げていたなんてすごくショックです。本当にばかだなぁ。

たくさん思い出があってまだ気持ちが戸惑っていますが、もうほんとに受け入れるしかないですね…。

 

「自分を大切にする気がない人を大切にするのは金輪際やめること」自分に言い聞かせます。

いずれ言い聞かせなくても自然とできるようになりたいです。

 

※非公開相談のため、一部編集して抜粋

リリ

うわぁ・・・人ごととは思えない。わかるなぁ、この気持ち。

かずみん

自分を大切にする気がない人を大切にするのは金輪際やめること」、これめちゃくちゃ重要ですね!!

 

あの子に聞かせてやりたいです!!

川口

もし、友達が相談してきたら、この記事の存在を教えてあげてよ(笑)

かずみん

はい、そうします!ありがとうございました!

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